非エンジニアの経営者が、
実録で教える業務自動化
自社の民泊・レンタルスペース事業でAIツール・Claude Codeスキルを開発・運用してきた経営者本人が直接指導。人材開発支援助成金の活用可能性を考慮した研修設計もご用意しています。
研修プラン
「まず半日で試したい」から、従業員向けの助成金対応コース、経営者個別指導まで3プランをご用意しています。
生成AI業務自動化 スターター研修
半日3.5h ¥150,000/1日7h ¥280,000(税別・1社5名まで)
- まず試したい・お急ぎの企業向け
- 対面(当社会議室 or 出張)/オンライン
- 実習定員8名
助成金対応商品としては案内していません(実訓練10時間未満のため)
このプランを相談する →Claude Code実践リスキリング研修
6時間×2日、または4時間×3回(税別・最少催行2名〜)
- 従業員の方向けのリスキリング研修
- 対面 または 同時双方向オンライン
- 実習定員8名/回
人材開発支援助成金の活用可能性を考慮した設計(下記セクション参照)
このプランを相談する →経営者のためのAI経営 個別集中プログラム
1日 または 半日×2回・経営者本人と1対1(税別)
- 経営者・役員本人が集中して学ぶ
- 対面/オンライン
- 実施報告書付き
助成金対応商品としては案内していません(経営者・役員は原則対象外)
このプランを相談する →人材開発支援助成金の活用可能性
「Claude Code実践リスキリング研修(正味12時間)」は、中小企業向けの人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の活用可能性を考慮して設計しています。
参考試算(3名で受講する場合)
加えて、賃金助成(中小企業 ¥1,000×正味12h×3名=¥36,000)の対象になり得ます。助成金は訓練終了後の後払いのため、受講料はいったん全額お立て替えいただきます。上記はあくまで参考試算であり、支給の可否・金額は管轄労働局の審査により決定されます。
他の補助金との組み合わせ
人材開発支援助成金以外の制度(IT導入補助金等)との組み合わせをご検討の場合も、対象になり得るかは個別の状況により異なります。無料相談でご状況をお伺いしたうえでご案内します。
当社のサポート範囲
実訓練時間を明記したカリキュラム表・見積書・出席簿・修了証など、研修提供側で必要な書類一式をご用意します。助成金の申請そのものはお客様(または顧問社労士)ご自身で労働局へ行っていただきます(申請書の作成・提出は社会保険労務士の独占業務のため、当社では行えません)。
教材は「実録」。いま現場で動いているものだけ。
講師は、民泊・レンタルスペース事業を運営する非エンジニアの経営者です。外注せず、Claude Codeを使って自分の手でAIツールとスキルを開発し、日々の運営に使っています。研修では、その実物を教材にします。
宿泊業(予約管理・清掃手配・レビュー対応・売上管理)の現場文脈で演習を設計できるのは、実際にその現場を回している講師だからです。詳しい実例は、お問い合わせ・ご相談の中でご紹介します。
無料資料ダウンロード
「助成金活用ガイド+参考試算」と「実録ツールカタログ抜粋」の2点を無料でお送りします。下記フォームのご送信後、すぐにダウンロードいただけます。
資料のご請求ありがとうございます。以下よりダウンロードください。
あわせて、30分の無料相談も承っています。ご希望の場合はこちらのフォームからお問い合わせください。
まずはお気軽にお問い合わせください
貴社の業務内容や目的をお伺いし、最適なプランと助成金の活用可能性をご案内します。「話を聞いてみるだけ」でも構いません。
